Uber Eats 活用ブログ
注文の始め方

【フードデリバリー対決】ケンタッキーの宅配 vs Uber Eats(ウーバーイーツ)サービスを徹底比較!

ケンタッキーフライドチキンは、一部の店舗で「お届けケンタッキー」というフードデリバリーサービスを提供しています。

そうすると、こんな疑問が思い浮かびませんか?

「お届けケンタッキーとUber Eatsどちらで注文するのがいいの?」

本記事では、「お届けケンタッキー」と「Uber Eats」のサービスの違いとメリット・デメリットについて徹底比較してみました。

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本記事で解決できるお悩み

  • お届けケンタッキーとUber Eatsの違いが知りたい
  • サービスの使い分け方が知りたい

【お届けケンタッキー vs Uber Eats】サービス内容10項目の比較まとめ

Scale, Question, Importance, Balance, Choice, Choose

お届けケンタッキーとUber Eatsについて、サービスの内容(2020年1月時点)を比較したものを表にしてみました。

※比較表は、ケンタッキーフライドチキンの公式ウェブサイトの情報をもとに作成しています。

特に優れているサービス内容を赤い線でハイライトしています。

配達ヤギ

赤いハイライト部分に注目!!

※この表は横にスライドできるよ→

お届け
ケンタッキー
Uber Eats
店舗数
(2019年10月)
91
 
119
 
最低
注文金額
1500円
 
0円
 
配送
手数料
300円
 
 
手数料50円~
(+10%サービス料)
※1
配達先の
指定
建物
建物・公園など
屋外可
配達の
所要時間
60分~
※2
10~20分
※2
注文できる
時間帯
10:00~22:00
の一部※3
10:30~21:00
 
時間指定
の配達
可能
 
可能
 
料理の
メニュー数
同じくらい
 
同じくらい
 
支払方法
 
クレジットカード
現金・その他
クレジットカード
現金・その他
商品価格
 
価格は同じ
 
価格は同じ
 
  • ※1 Uber Eatsの配送料金は、配達距離・混雑状況などにより変動
  • ※2 配達に要する時間は混雑状況により変動
  • ※3 注文受付方法、時間共に店舗により異なる

※この表は横にスライドできるよ→

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【お届けケンタッキー vs Uber Eats】サービス比較まとめ

Result, Balance Sheet, Follow, Success, Total

ケンタッキーを注文するときの、「お届けケンタッキー」と「Uber Eats」の使い分けかたの結論は・・・

  • 配達先が近いなら、Uber Eatsで注文すればOK!
  • 配達先が遠いなら、お届けケンタッキーもあり

と考えるとよいです。

どちらにもメリット・デメリットがあるのですが、デリバリーに対応している店舗数が少ないので、現状では「そのエリアで利用できる注文方法を使う」ということになるかもしれません。

結論

お届けケンタッキーで注文するメリット

  • 配送手数料が少し安い

【Uber Eatsで注文するメリット】

  • 店舗数が多い(注文エリアが広い)
  • 0円から注文できる
  • 配達が早い
  • 公園などの屋外に配達できる
配達ヤギ

Uber Eatsの健闘が目立ちますね!!

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▼ケンタッキー以外をUber Eatsではじめて注文される方は、こちらをご覧ください。

【お届けケンタッキー vs Uber Eats】各サービス内容ごとの比較

Pizza, Food, Italian, Baked, Cheese, Crust, Cuisine

デリバリー対応店舗数:Uber Eatsの方が店舗数が多い!

お届けケンタッキーに対応している店舗は、2019年10月時点で91店舗となっていますが、Uber Eatsの加盟店舗数は119店舗です。

Uber Eatsの方が加盟店舗数が多いぶん、配達できるエリアも広いと予想できます。

Uber Eatsに加盟しているケンタッキーフライドチキンの店舗数はどんどん増えていますので、今後さらに対応エリアは拡大していくと思われます。

デリバリー対応している店舗数はUber Eatsの方が多く、エリアはどんどん拡大していく見込みです。

最低注文金額:Uber Eatsは0円から注文可能!!

最低注文金額は、お届けケンタッキーが1500円に対して、Uber Eatsは0円からです。

ここでいう「最低注文金額」というのは、配達サービスを利用するために商品を注文しなければならない最低金額のことです。

ひとり分の注文となると、1500円に届かないこともありますので、料理の注文金額が0円から利用できるUber Eatsの方が便利です。

1500円以下の注文ならUber Eatsの一択になります

配送手数料:お届けケンタッキーの方が少し安い

お届けケンタッキーの配送手数料は、一律300円なので分かりやすいです。

一方で、Uber Eatsの場合は、配達距離や混雑状況によって変動しますので、一律でいくらです、と書くことは難しいです。

ですので、比較のために以下の条件で注文した場合の金額で比較してみましょう!!

配送手数料を実際に比較してみよう!!

以下の条件で注文した場合に、配送手数料を含めていくらになるか比較してみました。

<条件>

  • 注文金額:1500円
  • 配達距離:約2㎞
  • 注文日時:2020年1月15日12時ころ

<結果>

お届けケンタッキーは、配送手数料が300円注文金額と合わせて1800円となりました。

お届けケンタッキーの注文画面


一方のUber Eatsは、配送手数料が350円(配送手数料200円+サービス料150円)注文金額と合わせて1850円となりました。

Uber Eatsの注文画面↓

以上、実際に比較してみると、僅かですがUber Eatsの方が配送手数料が高くなりそうです。

とはいえ、Uber Eatsは配送手数料無料のクーポンやキャンペーンなどがたくさんありますので、あまり差はないと考えてよいかもしれません。

通常であれば、お届けケンタッキーのほうが手数料が安いです。キャンペーンがあれば、Uber Eatsの方が手数料が安くなることもあります!!

配達先の指定の自由度:屋外にも配達できるUber Eatsの方が便利

お届けケンタッキーは、基本的には自宅やオフィスなどの屋内への配達をしているようです。一方のUber Eatsは、自宅やオフィスはもちろんのこと、公園や工事現場など、サービスエリア内ならどこでも配達指定できます。

わたしが以前配達したことのある場所としては、公園はもちろんのこと、横浜のカップヌードルミュージアムや工事現場などさまざまです。

ただし、公園や河川敷などで受け取るような場合は、正確な住所や位置を配達員に伝えたり、受取場所をわかりやすい場所に指定するなど、メッセージのやりとりが必要になることもあります。

花見の時にケンタッキーが食べたくなったら、Uber Eats!!

配達時間:Uber Eatsの方が早い

Uber Eatsの場合、配達距離や混雑状況にもよりますが、配達時間は最短で10分くらいからとなります。

一方で、お届けケンタッキーの配達時間の目安については、公式サイトなどを探しても見つかりませんでした。

そこで、お届けケンタッキーの注文画面で、何度か配達の最短時間を確認したところ、下の画面のように、でも60分後からの指定になりました。

お届けケンタッキーの配達日時を指定する画面↓

お届けケンタッキーとUber Eatsは、どちらも配達時刻は混雑状況によって変わるようですが、Uber Eatsのほうが早く配達してもらえる可能性が高いと思います。

早く食べたいならUber Eatsで注文しましょう!!

料理のメニューの数:同じくらいのメニュー数

意外にも、お届けケンタッキーとUber Eatsのメニューの数はあまり変わらないようです。

というのも、お届けケンタッキーとUber Eatsでは、全く同じメニューというのが少ないので、単純に比較するのが難しいです。

例えば、セットのドリンク有無の違いがあったり、セットのポテトの数が違ったりというように、それぞれ微妙に違うメニューが用意されています。

メニューのラインナップとしては、以下のような傾向があるように感じました。

  • お届けケンタッキー・・・家族向けのメニューが充実
  • Uber Eats     ・・・ひとり向けメニューが充実

Uber Eatsのみで注文できる専用メニューがあるのは面白いですね。

Uber Eats専用のメニューの例

ドリンクなくて安い方がいいなら、Uber Eatsで注文しましょう。

注文できるメニューは、家族向けラインナップのお届けケンタッキー、ひとり向けラインナップのUber Eatsといった感じです!!

商品の価格:ほぼ同じ価格

お届けケンタッキーとUber Eatsでは、価格は「ほぼ同じ」です。

というのも、上のメニュー数の比較でも書いたように、お届けケンタッキーとUber Eatsでは、まったく同じメニューが少なく、価格を比較しにくいので「ほぼ同じとしました。

しかし、下の画像のように、同じメニューは同じ価格になっていることがわかります。

メニューの例

お届けケンタッキー、Uber Eatsともにほぼ同じ価格です!!

まとめと感想

本記事では、ケンタッキーフライドチキンを注文するなら、お届けケンタッキーとUber Eatsどちらで注文するのがよいか、メリットとデメリットをまとめてみました。

意外にもUber Eatsの健闘が目立つ結果となりました。

ここ数年の流れからすると、ケンタッキーフライドチキンは、自前のデリバリーサービスを拡大していくつもりは無さそうで、Uber Eatsや出前館、楽天デリバリーなどに加盟する方針のように見えます。

  • ケンタッキーの店舗が近くにあるなら、Uber Eatsを利用しよう
  • ケンタッキーの店舗が遠いなら、お届けケンタッキーもあり

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